7月2日、熊本県内の児童養護施設において、代表の田中とシニアディレクターの林が、「自分の人生を生きる」と題し講演しました。
「人生100年時代において、自らのキャリアは自ら考え、切り開かねばならない」
「今ある仕事の多くは、将来消滅する。専門性を身につけておこう」
「人生を『自分ごと化』すれば、楽しくなる」
「納得した上での進路選択を」
などのメッセージを伝えました。
参加した高校生たちの参考となれば幸いです。