米国で開かれたカンファレンス「INTELLIGENT CONTENT CONFERENCE」(ICC)の報告会を開催します。
https://www.facebook.com/events/1897833257174600/

コンテンツをどのように制作し、どのように届けるのかを、テクノロジー観点で考える内容の同カンファレンス。今年3月20〜22日、米国ネバダ州ラスベガスで開かれ、世界中のコンテンツマーケターら約400人が参加しました。

今回の報告会は、同カンファレンスで紹介された、コンテンツマーケティングやコンテンツ戦略のトレンドやテクニック、事例について、日本から参加した3人がプレゼン及びトークセッションを行います。

<タイトル>
コンテンツマーケティング最前線
〜テクノロジーによる進化〜
INTELLIGENT CONTENT CONFERENCE 2018 報告会

<ハッシュタグ>
#コンテンツマーケ最前線

<主催>
株式会社日本SPセンター、株式会社クマベイス

<協力>
株式会社ウェルクス

<日時>
5月24日(木)19時開始

<定員>
30人

<参加費>
前売り2,000円(ドリンク付き、当日は500円増)
※Peatixのイベントページで決済していただく必要があります!

<会場>
株式会社ウェルクス
東京都台東区上野3-24-6 上野フロンティアタワー13F
銀座線「上野広小路駅」より徒歩1分
山手線「御徒町駅」より徒歩3分
大江戸線「上野御徒町駅」より徒歩4分
日比谷線「仲御徒町駅」より徒歩6分
千代田線「湯島駅」より徒歩6分
銀座線「末広町駅」より徒歩6分
パルコヤ(PARCO_ya)が入っている「上野フロンティアタワー」の13階フロアです。
オフィスエントランスより入場し、エレベーターで13階まで上がってください。

<想定参加者/参加資格>
事業会社でコンテンツマーケティングを担当している方

<開催目的>
参加者が、テクノロジー観点でコンテンツマーケティングを考えられる場を提供すること。
参加者がお互いに「コンテンツマーケティング」というトピックで議論し、繋がれる場を提供すること。

<ゴールイメージ>
参加者が、テクノロジー観点でコンテンツマーケティングを考え、その場にいる人たちで議論し、繋がっている状態

<タイムテーブル>
18:30 開場、受付開始、ネットワーキング
19:00 開会挨拶
19:05 プレゼン(15分×3人)
19:50 トークセッション(テーマ:今年のICCはどういった内容だったのか)
20:20 質疑応答
20:30 ネットワーキングパーティー
21:30 終了、片付け開始
21:45 完全撤収

<モデレーター>
伊東 周晃(いとう・のりあき)
ぐるなび 執行役員 コミュニケーション部門長
2000年に株式会社NKB入社。2004年より、東京メトロと共同運営する地域情報サイトの立ち上げ、運営に参加。2007年10月株式会社ぐるなび入社。「ぐるなび」を中心にSEO及びソーシャルメディア施策、ウェブ解析、広告等を担当している。

<登壇者>
三友直樹(みとも・なおき)
株式会社日本SPセンター、コンテンツマーケティングラボ編集長
1984年生まれ。2008年サンフランシスコ州立大学国際関係学部卒業。IT系ネットメディアの編集・記者を経て、2011年より経済誌記者としてシンガポールとインドで勤務。2013年に株式会社日本SPセンター入社。住宅や耐久消費財などの分野を中心に、企業向けコンテンツマーケティングの企画・運用に取り組んでいる。またコンテンツマーケティングに関するノウハウ・ニュースを発信するメディアサイト「コンテンツマーケティングラボ(http://contentmarketinglab.jp/)の運営や記事執筆も担当。2016年9月より同メディア編集長を務める。

田中森士(たなか・しんじ)
株式会社クマベイス 代表取締役 CEO
熊本市出身、熊本市在住。熊本大学大学院で消費者行動を研究した後、熊本県立水俣高校で常勤講師として勤務。任期満了後、産経新聞社に入社。神戸総局、松山支局、大阪本社社会部を経て退職し、コンテンツマーケティングのエージェンシー・株式会社クマベイスを創業した。主に地方の中小企業を対象に、コンテンツマーケティングのコンサルティングや運用代行を行っている。